北摂、タップなくらし

丁寧に時間をかけて五感で感じ取り、
今のままの自分でわたしを表現していく。
価値ある存在へと変化し続けていく。

詳しく知る

スクロール

自分を丁寧に扱う。

五感を働かせて、今のままの自分で「わたし」を表現していく。

すると、価値ある存在へと変化していく。

そんな場所を、一人で、みんなで作っていく。

大切にしたいこと

憧れられる大人の背中をみて

子どもは、憧れられる大人の背中をみて、自分たちの可能性を感じる。

五感を研ぎ澄ませる

音、振動、身体感覚。今ここに集中し、自分の内側を知る。

不完全さの中に美を探す

侘び寂び、間(ma)。完璧を目指さない。今のあなたのままでいい。

ダンスって、勝つためじゃなく

人と調和する、一つになるため。正解では人は動かない。感情との響感が、行動のスイッチになる。

OTONI-WA MTÜ

エストニアを拠点とするNGO。タップダンスを通じて、AI時代に必要な創造性と自己肯定感を育みます。

AIは仕事も社会もどんどん変えていく。5年後、どんな時代になってる?

VUCAと呼ばれる時代に必要なのは、確かな自分。言い換えると、「創造性」と「自分は変化できる自信」です。

タップの音、リズム、身体感覚。日本の美意識である「侘び寂び」や「間(ma)」を、体験を通じて取り戻す場所。

実施プログラム

  • STEAM教育
  • キャリア教育
  • アントレプレニューシップ(起業家)教育

まずは体験してみませんか?

迷っているより、一度カラダで感じてみる。上手くなるより先に、音を出してみよう。